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やんば館

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やんば館

 吾妻川は浅間山、草津白根の山麓の水を集め、関東平野の入り口で利根川に流れ込む一級河川です。八ッ場ダムは、その吾妻川の中流の吾妻渓谷に、半世紀以上前に国によって計画されました。地元での激しいダム反対闘争を経て、ここ10年ほど、道路、鉄道などの周辺工事が進んでいますが、本体工事はまだ始まっていません。

 2004年9月、八ッ場ダムの基本計画が変更され、事業費は全国一の4600億円に増額されました。また、2007年12月、国土交通省は八ッ場ダムの工期を2015年度に変更することが必要となったと発表しました。わが国でも脱ダムの動きが大きな潮流となりつつある今、今後のダム行政の行方を左右する象徴的なダムが八ッ場ダムです。

 平成11年4月30日にオープンした「やんば館」は、八ッ場ダムのために水没する長野原の方々の半世紀近くに渡るご苦労と、ダムの必要性をご理解いただくために開館。八ッ場ダム建設に至るまでの歴史・ダムの役割がわかりやすい展示。開けて楽しい「びっくりダム」や周辺の観光情報も。

群馬県吾妻郡長野原町大字林1593-3 
0279-82-0279
休館日 年中無休(ただし、12月29日〜1月3日は休館)、
9:30〜16:30

軽井沢から志賀高原まで、北軽井沢を中心とした地域の案内ページです。
古い情報もありますので、かならず御確認のうえ、ご利用ください。

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